(風鈴・テレビ“騒音女”サバみそ投げつけも)の記事を観て

神奈川県小田原市で騒音を注意しようとした男性に車を衝突させるなどして殺害しようとしたとして、65歳の女が逮捕された。女はサバのみそ煮を近所の家に投げつけるなど、以前からトラブルを起こしていたという。昨日テレビを観ていたらこのニュースが入って居た、新しく引越ししてきた親子という事であった。何もなくしてこんな行動を取る物であろうか?何か事情有ると思う引越ししてきたときの元の住民の取り扱い方とか、前住んで居たところで何かあったとか・・・それとも都会病であろうか?私の住んで居るところは秋田市で有る。近所に住んで居た人が年を取り亡くなって、空き家が何軒か出来そこへ引越ししてくる人、新しく家を建てて住む人が居るが記事の様な事は一切起こって居ない。昔みたいに引越しの挨拶に来る人もいない、ただ、有った時に会釈するだけである。それで静かな生活を送る事が出来ている。元の原因は、65歳の女の家の中の騒音で有るようですが注意するほどの騒音だったでしょうか?警察に相談して警察が訪ねてもドアを開けなかったとの事であるが、何か腑に落ちない。65歳の女の親子の事情をよく聞く必要が有ると思う。

東京郊外に大きな家を建て、大きな車にのりたいです

交通網が、30年前とは雲泥の差で良くなっているので、東京郊外というよりも、違う県の方がずっと身近になっていたりすることがあります。バブル時代、田園都市線を使って、優雅な主婦に憧れていた人も多かったでしょうが、電車も良くなったので、わざわざ、同じ時間ならば、もっと、広い敷地で、駅前の立地の場所が、安いお金でかえたりするのです。そこに、鉄骨の家を建てて住みたいです。東京にも、大きな車で遊びに来たいです。
最近、みなさん、車を長いあいだ使っていて、大事に生活しているのだと思い、頭が下がります。自分のようにいい加減な生活をしていないことに驚きます。どうしてそれが自分にできないのか、不思議なくらいです。
ただし、それができているのは、食べ盛りのお子さんがいない場合です。我慢できません。食事はこうですという方もありますが、そううまくいかない。それが、実際でしょう。大人と違う、ここがどうしようもないことです。

声優を目指している方に向ける声優学校卒業者の体験談。

声優を目指し、高校卒業後専門学校に入学する予定の方達に向けて一言。
お金はありますか?です。何故最初こんな事を言ったといいますと、私は高校卒業後奨学金を使い専門学校に入学したからです。入学当時は卒業する前にデビューして立派な声優になるんだ,自分の夢に目をきらきらと輝かせていました。…しかしまだ私は気づいていなかったのです。
卒業後、奨学金を返すのに追われてまともに稽古やボイストレーニングが出来ないという事に。現在私は就職しアルバイトを掛け持ちしています。何故なら奨学金を返さなきゃいけないからです。何で就職せずに劇団なり事務所なり入らなかったのかと思う方もいるでしょう。私は自分で奨学金を借りた際親には一切迷惑かけたくないため何度も「自分で返すから」と言い続けました。だけど母は返済を手伝ってくれるのです。
自分の不甲斐なさにより夢を叶えられず借金だけを残してしまった。そんな母は「気にしなくていい、一緒に頑張って返していこう」そう笑って私に言ってくるのです。
それが申し訳なく、今は自分の声優になる夢より、借金を早く返済して母に楽になってほしいのが一番の夢になりました。
だからもう一度聞きます。
声優を目指す皆様、お金はありますか?ちゃんと家族の事も考えていますか,奨学金を借りてまで行くより、就職して学費を貯めて行ったほうがまだ、声優になる近道かと思います。
どうかこの記事を読んでよく考えてください、目を逸らさず現実を見てください。夢見る事は決して悪くはありませんがリスクもある、という事を心にとめておて下さい。
自分や家族を大切にしてください。